兄に先を越された脱毛

兄に先を越された脱毛

美を追求する女性
私は昔から脱毛サロンに行きたくて仕方なかったのです。

いつの日にか絶対脱毛を受けようと思っていたのです。

それが高校生の事例に兄に先を越されて悔しくなりました。

男である兄が私よりも先に脱毛施設に通い出したのです。

これが悔しくて悔しくて「私も脱毛やりたい」と母にせがんだのでした。

兄も姉も脱毛を受けていたので、母が一番目は渋りながらも私を脱毛に行かせてくれる事になりました。

とはいっても脱毛部位は全身じゃなくて脇脱毛です。

それ以外のところは自らで稼げるようになってから脱毛したらいいと母に言われて頷きました。

脇だけでも先に脱毛可能なのならそれでいいと思って私は脇脱毛に通う事にしたのです。

私が通ったのはクリニックではなく、脱毛サロンでした。

脱毛サロンでフラッシュ脱毛をしたのですが想像以上に痛さが来なくて、現実に感銘ました。

兄や姉は「痛い」と私を脅かしていたので、一段と痛いのかと思っていました。

なのに苦しみがほぼなかったです。

影響はのんびりとでも徐々に感じています。

必要ない毛は想像通り薄くなってきたので、脱毛成果が出ているのでしょう。

兄はクリニックを活用して脱毛を受けているので、私よりも出来上がりが早いです。

その面ではなんとなくクリニックがいいですね。

でも脱毛サロンはその分、何と言っても安さには惹かれます。

脱毛が終わるのに期間がかかったとしても値段よりは安上がりな成果があると思っています。

兄に先を越されそうで悔しいけど、そこまでしても脱毛サロンで脇脱毛をしスタート出来て良かったと思っています。

脱毛に行かせてくれた母には感謝です。